ザクロ~は●の味~♪


「ザクロ(石榴、柘榴、若榴)=血または人肉味」って都市伝説がありますが、実際はアセロラの味に近いんですねぇ。

●ルートヴィヒ・ティークさん「オレ、話題と全っっ然関係ないんですけど…。」
(;¬_¬)

ザクロの花言葉は「円熟した優美、優雅な美しさ」だそうですね。
種子が多いことから豊穣や子宝に恵まれる吉木とされる国や地域が多いそうです。

婚姻と財富の女神・ジュノーの好物だとか、ペルセポネーが口にしたことで冥界で過すこととなったとか、太陽神・ラーが7,000 の水差しにザクロの果汁で魔法の薬を作ったとか…いろいろ逸話がありますな。

そういった中では、やはり一番有名なのは鬼子母神ですかね?
500人の子(または1000~1万人)の母であるのに他人の子を捕えて食べてしまうため、釈迦が彼女の子を隠して「子を失う母親の苦しみ」を悟らせて仏教に帰依させた…という女夜叉さん。
「多産」や「繁栄」を象徴するために、三昧耶形がザクロの実とか。
…つまり、人間の子を食べるのを止めさせるために、人肉の味がするとされるザクロを釈迦が勧めたから、って言うのは後付け設定ってことですな、HAHAHA。

あぁ~、良かった~☆
危うくジェフリー・ダーマー君やアルバート・フィッシュ爺さんの仲間入りを果たすところでした~♪
他にも、エド・ゲインさん、フリッツ・ハールマンさん、アンドレイ・チカチーロさん、佐川一政さん、ニコライ・デュマガリエフさん、ゲオルク・カール・グロスマンさん…。
ジンガ女王様は「大げさな誇張と作り話」が一部含まれているし、スウィーニー・トッドさんはフィクションだし、ソニー・ビーンさんは存在が本当かどうかよくわからないしな…うむぅ。
あっ!あと、ヴィクトリア女王様が特赦出した「ミニョネット号事件」なんかもありましたねぇ。

…え?「まさか、コレ書きたいがためにコレ買った」?
い、いぃいやいやいやそそっそそんなまっさかぁ~!
(*゜д゜*)←

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血ぃ吸うたるわ←

「予告通り」の彼登場☆←

●チェンバースさん「いや…私はホラー小説家であって、犯罪者どうこうというのは…」
(;¬_¬)

父親は母親に強…!さらに実娘と…!
そんな悪質な家庭環境で育った殺人鬼!
それが我らのデュッセルドルフの吸血鬼、ペーター・キュルテンさんだ!
(☆⊿☆)

初殺人は9歳時、泳いでいる2人の友達を溺死させる(と話している)。
窃盗・放火は当たり前~、動物虐待も当たり前~、当たり前体操~♪チャンチャン~♪

…というKYなボケをかましたくなるのは、彼の殺人は基本「女性にアッチの暴行→殺害」ばっかりなので、グロ耐性とエロ耐性が必要なんですよ。
しかも被害者が「5歳8歳の幼女含む」という外道っぷり。
奇跡的に生きて助かった女性曰く「アンタと寝るぐらいなら、死んだ方がマシ」ってくらいに、荒くて乱暴なようで…HAHAHA。

1932年7月2日のギロチン処刑のときの最後の言葉は、「私に残された最後の望みは、自分の首が切り落とされ、血飛沫を噴き出す音をこの耳で聴くことです」。
ちなみに、彼を題材にした短編を手塚治虫さんが描いているそうですが、「ジェフリーさんの件」同様、見つかっておらず…しくしく。

とりあえず、男性諸君に言っておく。
女性には「優しく」…ね!?

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誕生日暴走

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メリーさんの羊~♪羊~♪羊~♪
私はメリー♪貴方のう~しろ~♪
…え!?歌詞が違う!?オカシイ…ちゃんと調べたのに…!
(゜Д゜;)←

●ヴィクトリア様「ねぇ、お金関係で騒ぎになった、日本の政治家さんも呼ぶの?」
マラーたん「言い方によって右翼左翼呼ばわりされたら嫌だから、タレント歌手さんの方にしようか。」
(¬_¬) ( ̄。 ̄)
※誰のことかは検索してください。

どうも、23歳になってしまったクラチーです。
自分にとっては「栃木の祖母の入院日」「グッズやCDの販売日などを23日や25日に取られやすい不遇日」の今日。
それを強引に賑やかにしたいと思いますです。

余談ですが「メリーさんのひつじ」とは19世紀アメリカに起源を持つ童謡のことです。
1830年5月24日にサラ・ジョセファ・ヘイルさんによるオリジナルの詩として、ボストンの出版社から発行されました。

※主な行事
●第二次世界大戦の「デンマーク海峡海戦」
●売春防止法が公布。
●朝日訴訟の最高裁大法廷判決。
●エリトリアがエチオピアから独立。

※この期間にあるイベント
●ガールスカウト週間(5月19日~5月25日)
●社会風紀環境を浄化する運動(5月18日~5月30日)
●くらしと薬の月間(5月1日~5月31日)
●原子力エネルギー安全月間(5月1日~5月31日)
●家内労働旬間(5月21日~5月31日)
●不正大麻・けし撲滅運動(5月1日~6月30日)

※マラーたんとヴィクトリア様以外の、お誕生日仲間☆
「ゲルマニクス・ユリウス・カエサルさん」
ユリウス・クラウディウス朝の古代ローマ帝国軍人。あのカリグラさんの父ちゃん。(※「ブルータスおまえもか」のカエサルさんではありません)
「ヤコポ・ダ・ポントルモさん」
15世紀マニエリスム期のイタリア画家。代表作「受胎告知」「十字架降下」など。
「ウィリアム・ギルバートさん」
16世紀イギリスの医師、物理学者、自然哲学者。電気工学や電気と磁気の父とされることもある。コペルニクスさんの地動説を支持していた。(ちなみに、そのコペルニクスさんは5/24が命日である。…運命?←)
「ガブリエル・ダニエル・ファーレンハイトさん」
オランダで活動した、ドイツ人技術者・物理学者。水と氷が共存する温度と、健全男性の体温を固定点とする温度「華氏(ファーレンハイト度)」に名前を残している。
「ウィリアム・ヒューウェルさん」
イギリスの科学者、科学史家、科学哲学者、司祭、神学者。「科学者(scientist)」 という言葉を発明した。
「川島芳子さん」
清朝の皇族・粛親王の第十四王女。スパイとして生きていたため、漢奸(売国奴)として処刑された。

ザッと見てみると、学者関係が多いという現実。
何か「コミュニケーション下手そうな人ばっかり」なイメージが…。
まあ…自分が「頭も身体も性格もガッチガチ星人」だから、わかるんだけどさ…。


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マッドボンバー


(文明発展が)怖すぎて怖すぎて怖すぎて、辛いよ~おぉ~♪
by狂爆←

●ワーグナーさん「さまよえるオランダ人…というより、迷走しまくった日本人のブログ…だな。」
(;¬_¬)

小5でIQ167&16歳のときに飛び級!
ハーバード大学に入ったマッドサイエンティスト!
それが我らのユナボマー、セオドア・ジョン・カジンスキーさんだ!
(☆⊿☆)

1978年5月にノースウェスタン大学の材料工学科教授に小包爆弾を送りつけたことから始まり、爆破事件を繰り返していった。

犯行声明文「産業社会とその未来」では、「現代文明の発展は人間性や生態系を破壊する」「産業革命は絶対悪」「文明社会を発展させるために追求した技術の進化によって、それを創造した人類もが支配されてしまう」と主張し、自然への回帰を促していた。
しかし、犯行声明文が「自分の兄に似ている」と感じた実弟により通報、卒業論文の論調と犯行声明文が酷似していることから逮捕~。

裁判では「妄想型統合失調症」と診断されたみたいですが、審理が進まないことから、詳しい犯行動機は不明のまま終身刑。
「頭が良い」だけでは世の中幸せに生きていけないのですね…ハァ…。

余談ですが、彼には「文通友達」のメキシコ人がいたそうな。
理系分野に長けているのに、コミュニケーションはアナログなのね。
…いや、相手がパソコンや携帯電話を持ってなかったのかな?

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ジェフリー玉


暇ならば、「バー」に行こうか、ホトトギス。
拒否嫌なら、殺してヤろう、ホトトギス。
薬品で、ロボトミー作戦、ホトトギス…。
(※ホトトギスに罪と意味と関係は全くありません)

●板垣退助さん「ブ…ブログで自己を表現することは自由…だけど…」
(;¬_¬)

見た目はイケメン!中身は「┌(┌^o^)┐」!
幼少期の趣味は動物を酸で溶かし、骨オブジェにすること!
それが我らのミルウォーキーの食人鬼、ジェフリー・ダーマーさんだ!
(☆⊿☆)


部屋の中は凄い異臭と、「バラバラ人間」のポラロイド写真!
冷蔵庫には「肉」!ガラス瓶にも「肉」!肉、肉、肉ぅ~!

個人的に、彼の父・ライオネルさんが書いた「息子ジェフリー・ダーマーとの日々」が昔っから欲しいと思っているのだが、古本屋で全く見つからないという…しくしく。
彼の映画や人形もあるらしいのですが…うん、わかっていますよ。
日本じゃ買えません…いやいや、買いませんよ。

とりあえず、グロ耐性ない人にもハッキリ言えることは、「子を持つ親になるということは簡単じゃない」ってことですかね。
この地球には、どれだけの「子供を不幸にする大人」がウジャウジャはびこっているのやら。

薬物に手を出す、ダメ絶対!
アルコールに溺れる、ダメ絶対!
研究関連以外の亡骸遊び、ダメ絶対っ!

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ぽっさん&魚さん←


個人的に、過去に書いた短編小説「ギャグ独裁日和」は変に力入れすぎたと思ってる。
詳しくは「http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=122037」

●ポル・ポトさん「どう考えても、今日が誕生日の人を悲しませるコーナーだろ…コレ。」
(;¬_¬)

見た目は紳士、頭はマッド&クレイジー!
あるときは「満月の狂人」、またあるときは「グレイマン」、さらには「ブルックリンの吸血鬼」!
それが我らのドン引き爺さんのキング・オブ・トップ、アルバート・ハミルトン・フィッシュさんだ!
(☆⊿☆)

幼少期に過ごしていた孤児院で虐待まがいなことをされ、不幸な生活をしていました。
また、家系に精神疾患を持つ者が多かった。
ああ、可哀想シクシクシク…と同情しそうな文章を書きましたが、そういった方々が全員犯罪者になっている訳ではないので容赦しません。

身体に針をぶっ刺す!
子供に向かって「鞭で打ってくれ」とせがむ!
その他もろもろ以下省略!

娘を殺されたバッド夫人や弁護士に宛てた手紙の内容なんて、グロ耐性がない人には読ませられない代物!
「お嬢さんは処女のまま死にました」「坊ちゃんのアレはナッツみたいでした」…いやいや、そういう問題じゃない。
肉だけでなく、血液や排泄物も食べました…いやいや、そういう問題じゃない!

電気椅子処刑が決まったときは、「わくわくしますよ」「試したことがありませんから」と楽しみだす!
そして、笑いながら昇天チーン!

…人間って、どうすればこんなに壊れられるんでしょうね…ふぅ。
ちなみに、彼曰く「爪と指の間に針を入れるのだけは耐えられなかった」ようです。
そっかぁ、拷問の指関係責めは、理にかなっていたんですね。

…え?「文章や納得ポイントがオカシイ」?
いやいや、皆さん。
世の中にはもっと過酷で残酷な拷問や事件が(強制終了)

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かまってちゃんちゃん


5月は管理人の得意分野「悪人雑学暴走」強化月間♪
さあ、張り切っていってみよぉ~☆
b(☆⊿☆)←

●ミュンヒハウゼン男爵さん「あの…イラストが私と全く関係ないのですが…?」
σ(^◇^;)
※豊臣秀吉さんの隣にいるのは「侵略して唐辛子ばらまき隊」のリーダー・コロンブスさんです。

「How Toミュンヒハウゼン症候群」
虚偽の病気に罹患している対象が患者自身のパターン。
自傷行為や病気を創作したり、今かかっている病気を重症であるように誇張して、通院や入院を繰り返す。

「How To代理ミュンヒハウゼン症候群」
近親者(母親から子、配偶者間など)を病気に仕立て上げパターン。
毒を盛ったり、わざと相手を傷つけたり、点滴に菌などを入れて「懸命に看護・子育てする自分」を演じ、周囲の同情を得ることで満足感を得る。
これは他人に傷害行為を行うため、虐待や事件性が高くなる。

「代理」に関しては、1998年の福岡県の事件、母親によって「難病」にされ続けてきたジュリー・グレゴリーさん、創作では「着信アリ」などが有名ですね。
ミュンヒ・代理双方の例としては、子供患者の心停止の事件を起こした、看護師のビヴァリー・アリットさんですかね。
もっと詳しく知りたい方は、ネットや書籍で調べれば、「疑い」も含めていろいろな事件が出てきますよ☆

…え!?「私はアンタみたいな悪趣味人間じゃない」?
いえいえ、この精神疾患は「かまってちゃん」というレベルでは済まない内容ですよ?
周囲の目と迅速な対応。
それが事件になる前に発見する方法ですから。

…あなたの周囲にいる「かまってちゃん」。
本当にタダの無害な「かまってちゃん」ですか…?
(゜⊿゜)←

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テーマ : 科学・医療・心理
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ピエちゃん語り


我が家には、フランス革命関係の本が多いです。
漫画や小説もありますが、ゴチャゴチャするため一部だけ。

●ロベスピエールさん「あ、あの…!フロイトさんと同じ誕生日ですね、とか、今日はゴムの日ですね、とかって笑いながら聞かないで下さい!」
(◎皿◎;)

肖像画を見るたびに「ピエちゃんの実写は、本●弁護士だな☆」と決めつけているクラチーです。
あの顔、雰囲気、怒りのテンション!
もう、完璧です…!

ちなみに、ピエちゃんって作品によってキャラが微妙に違うから面白いんですよね☆
試しに「ベルサイユの薔薇」「ナポレオン獅子の時代」「欲望の聖女テレジア」を読み比べてみて下さい。
あまりの違いに大爆笑ですよ☆
個人的に「容姿→テレジア」「性格→ベル薔薇+ナポ獅子」が、本来の彼に近づくと思うんですよねぇ♪

…え?「少しエロい作品が混ざってる」?
では、佐藤賢一さんの小説「フランス革命」はいかがでしょう?
コレはまた新しい目線のピエちゃんに会えますし♪
それに、文章ならアッハン表現があってもダメージ少ないし、最悪そういう部分は読み飛ばし(その他もろもろ以下省略)

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